愛嬌があったので

こんにちは、TAROです 🙂  今日は久しぶりに晴れましたね!(^^)! 

さてさて、突然ですがこの投稿を見てくれている皆さんに質問です。皆さんそれぞれ行きつけの美容室や理容室があると思うのですが、なぜそこが行きつけになったんですか?

 

僕は両親が理容師です。だから、生まれてから学生時代までは親に髪をきってもらっていました。そのほうが経済的だし、色んな注文もだせますから(^_^;) 学生時代まではそれでよかったのですが、大学を卒業して都内に住んでいた時に僕にも人生初の“行きつけ理容室”ができました(笑)生まれて初めてお金を出して髪を切ったわけです 😎  もーずーっとそこに通っていたんですが、残念ながらそこの理容師の腕は...ちょっとアカンでした(^_^;)だって、いっつも僕の髪形を角刈りに仕上げてくるんです(笑) 当時23歳で角刈りはきついよぉ~( ;∀;)って感じです。

 

でもずーと通ったんですよね。なぜかといえば、たぶん、愛嬌があったし話しやすかったから。とにかく居心地がよかったんだと思います。不思議ですよね。理容師って髪を切るのが仕事のはずなのに、カットの技術よりも、愛嬌とか人間的な部分でお客様が来るか来ないか決まる。奥が深いな(*´ω`*)

 

仕事の技術と愛嬌、、、どっちも欲しいなと思う今日この頃でした 😎 

 

 

おしまい(#^.^#)